- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/30 9:01- #2 事業等のリスク
(10) 減損会計適用の影響
当社は事業用の設備、不動産などの様々な固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 棚卸資産の評価
2020/06/30 9:01- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
(但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
長期前払費用………定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/30 9:01 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳2020/06/30 9:01
- #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内訳2020/06/30 9:01
- #6 担保に供している資産の注記
※1.このうち担保に供しているもの
(1)有形固定資産
2020/06/30 9:01- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/30 9:01 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/30 9:01- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は、2億84百万円(前年同期比16.5%減)となりました。
これは主に有形固定資産の取得による支出2億37百万円などを反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/30 9:01- #10 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、国産農産物の消費低迷等に伴う農業従事者における機械投資意欲等が変化しております。当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、事業年度末日以降財務諸表作成時まで足元では新型コロナウイルス感染症の影響により、少なからずの売上高減少はあるものの、感染防止対策を講じながら営業活動を実施しており、サプライチェーンにおいても特段の支障なく生産活動を継続しております。新製品の市場投入や補助事業に依存しない小型製品等の拡販に注力するとともに、畜産クラスター事業による受注残が採択されることも見込み、下期以降回復するとの仮定のもと、当事業年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による政府の緊急事態宣言発出を受け、学校給食や外食産業における牛乳をはじめとした乳製品や国産牛の消費が低迷している環境下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、翌事業年度以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/30 9:01- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
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