三井精機工業の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 8億9309万
- 2016年9月30日 -48.62%
- 4億5889万
- 2017年9月30日 +126.22%
- 10億3809万
- 2018年9月30日 +72.96%
- 17億9548万
- 2019年9月30日 +3.2%
- 18億5299万
- 2020年9月30日 +3.77%
- 19億2276万
個別
- 2015年9月30日
- 18億9137万
- 2016年9月30日 -28.74%
- 13億4782万
- 2017年9月30日 +85.58%
- 25億131万
- 2018年9月30日 +27.87%
- 31億9844万
- 2019年9月30日 -15%
- 27億1852万
- 2020年9月30日 +1.87%
- 27億6932万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機械部門におきましては、販売が減少に推移した結果、売上高44億86百万円(前年同期比21.3%減少)、セグメント利益(営業利益)1億99百万円(前年同期比58.4%減少)となりました。2020/12/22 14:37
資産の部につきましては、前連結会計年度末比3億48百万円減少して、当中間連結会計期間残高は313億20百万円となりました。主たる変動要因は、受取手形及び売掛金が19億62百万円減少する一方で、たな卸資産が8億23百万円及び電子記録債権が6億18百万円増加したことによるものです。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比3億64百万円減少して、当中間連結会計期間残高は190億25百万円となりました。主たる変動要因は、長期借入金が6億93百万円増加、電子記録債務が3億65百万円、短期借入金が1億85百万円、前受金が1億65百万円減少したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2020/12/22 14:37
(※1)負債に計上されているものについては、( )で表示しております。区 分 連結貸借対照表計上額(※1)(千円) 時 価(※1)(千円) 差 額(千円) (2)受取手形及び売掛金 7,170,738 7,170,738 - (3)電子記録債権 1,304,624 1,304,624 - (4)投資有価証券 333,038 333,038 -
当中間連結会計期間(2020年9月30日)