三井精機工業の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億5838万
- 2016年3月31日 +167.7%
- 4億2399万
- 2017年3月31日 +295.56%
- 16億7716万
- 2018年3月31日 -25.15%
- 12億5529万
- 2019年3月31日 +73.48%
- 21億7770万
- 2020年3月31日 -40.09%
- 13億462万
個別
- 2015年3月31日
- 11億6361万
- 2016年3月31日 +23.28%
- 14億3453万
- 2017年3月31日 +92.67%
- 27億6391万
- 2018年3月31日 -18.16%
- 22億6200万
- 2019年3月31日 +37.74%
- 31億1569万
- 2020年3月31日 -30.95%
- 21億5135万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 4 受取手形割引高及び電子記録債権割引高2020/06/29 11:02
- #2 担保に供している資産の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対する主なものは次のとおりです。2020/06/29 11:02
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形、売掛金及び電子記録債権 2,021,226 千円 1,646,667 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、連結会計年度末残高に含まれております。2020/06/29 11:02
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 102,145 千円 - 千円 電子記録債権 124,037 〃 - 〃 支払手形 88,703 〃 - 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は110億2百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益(営業利益)は7億75百万円(前期比16.2%減)となりました。2020/06/29 11:02
資産の部につきましては、前連結会計年度末比4億71百万円減少して、当連結会計年度末残高は316億69百万円となりました。主たる変動要因は、電子記録債権が8億73百万円減少したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比11億68百万円減少して、当連結会計年度末残高は193億89百万円となりました。主たる変動要因は、支払手形及び買掛金が11億41百万円減少したことによるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/29 11:02
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金に係わる顧客の信用リスクは、与信管理規定に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については随時時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金(原則として5年以内)の償還日は決算後、最長で5年後であります。この一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。