三井精機工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億5223万
- 2014年9月30日
- 4874万
- 2015年9月30日 +49.84%
- 7303万
- 2016年9月30日 +384.31%
- 3億5372万
- 2017年9月30日
- -1億436万
- 2018年9月30日
- 1668万
- 2019年9月30日 +340.53%
- 7351万
- 2020年9月30日 +1%
- 7424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/12/22 14:37
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「工作機械部門」及び「産業機械部門」の2つを報告セグメントとしております。
「工作機械部門」は、工作機械の製造販売をしております。「産業機械部門」は、コンプレッサの製造販売をしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/22 14:37
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山善 1,554,223 工作機械部門及び産業機械部門 - #3 従業員の状況(連結)
- 2020年9月30日現在2020/12/22 14:37
(注) 1 従業員数は、就業人員数を表示しております。セグメントの名称 従業員数(名) 工作機械部門 408 (70)
2 臨時従業員は()内に期末人員を外数で表示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 工作機械部門2020/12/22 14:37
工作機械部門におきましては、前年同期よりも売上高は下回りましたが、利益率が改善した結果、売上高49億22百万円(前年同期比24.2%減少)、セグメント利益(営業利益)74百万円(前年同期0百万円増加)となりました。
ロ 産業機械部門