支払手形
個別
- 2014年3月31日
- 38億3516万
- 2014年9月30日 +2.12%
- 39億1639万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度及び前中間連結会計期間については、適用後の連結財務諸表及び中間連結財務諸表となっております。2014/12/19 9:10
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度における連結貸借対照表は、受取手形及び売掛金が1,119,702千円減少し、たな卸資産が507,232千円増加し、流動資産の繰延税金資産が18,367千円増加し、支払手形及び買掛金が395,917千円減少し、その他の流動負債が70,413千円減少し、利益剰余金が127,771千円減少しております。
また、前中間連結会計期間の売上高は67,769千円減少し、営業利益は19,358千円増加し、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ13,985千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/12/19 9:10
資産の部につきましては、前連結会計年度末比19億12百万円増加して、当中間連結会計期間末残高は286億29百万円となりました。内訳は、流動資産169億90百万円、固定資産116億39百万円、投資その他の資産11億14百万円となっております。主なる変動要因は、売上高の増加により現金及び預金が5億70百万円、受取手形及び売掛金が9億64百万円増加し、時価の上昇により投資有価証券が73百万円増加しております。負債の部につきましては、前連結会計年度末比19億60百万円増加し、当中間連結会計期間末残高は219億61百万円となりました。内訳は、流動負債140億12百万円、固定負債79億48百万円となっております。主なる変動要因は、販売及び生産増加により支払手形及買掛金が17億85百万円増加し、返済等によりリース債務が2億39百万円減少しております。又、純資産の部につきましては、前連結会計年度末比48百万円減少し、66億67百万円となりました。利益剰余金が1億55百万円減少し、その他の包括利益累計額が1億05百万円増加したのが主なる要因であります。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2014/12/19 9:10
(※1)負債に計上されているものについては、( )で表示しております。区 分 連結貸借対照表計上額(千円) 時 価(千円) 差 額(千円) (3)投資有価証券 459,229 459,229 ― (4)支払手形及び買掛金 ( 5,893,409) ( 5,893,409) ― (5)短期借入金 ( 2,569,491) ( 2,569,491) ―
(※2)デリバディブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる