資産の部
連結
- 2017年9月30日
- 163億322万
- 2018年9月30日 +8.74%
- 177億2791万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 産業機械部門におきましては、コンプレッサの販売が好調に推移した結果、売上高58億61百万円(前年同期比4.0%増加)、セグメント利益(営業利益)5億76百万円(前年同期比29.4%増加)となりました。2018/12/18 9:01
資産の部につきましては、前連結会計年度末比8億67百万円増加して、当連結中間会計期間残高は322億10百万円となりました。主たる変動要因は、たな卸資産が7億26百万円増加したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比3億25百万円増加して、当連結中間会計期間残高は209億19百万円となりました。主たる変動要因は、支払手形及び買掛金、設備支払手形が1億79百万円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/12/18 9:01
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。