純資産
連結
- 2017年3月31日
- 100億5706万
- 2017年9月30日 +2.81%
- 103億4010万
- 2018年3月31日 +3.96%
- 107億4986万
- 2018年9月30日 +5.03%
- 112億9107万
個別
- 2017年3月31日
- 91億7584万
- 2017年9月30日 +1.16%
- 92億8238万
- 2018年3月31日 +2.32%
- 94億9762万
- 2018年9月30日 +2.24%
- 97億1039万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、前連結会計年度末比3億25百万円増加して、当連結中間会計期間残高は209億19百万円となりました。主たる変動要因は、支払手形及び買掛金、設備支払手形が1億79百万円増加したことによるものであります。2018/12/18 9:01
純資産の部につきましては、前連結会計年度比5億41百万円増加し、112億91百万円となりました。主たる変動要因は、利益剰余金が3億60百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2018/12/18 9:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/12/18 9:01
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/12/18 9:01
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 時価のあるもの 中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/18 9:01
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 563円10銭 591円77銭