協栄産業(6973)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プリント配線板事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 8716万
- 2020年9月30日
- -1億2155万
- 2021年9月30日
- -5180万
- 2022年9月30日
- -3016万
- 2023年9月30日 -257.39%
- -1億781万
- 2024年9月30日
- -8964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「半導体デバイス事業」は、半導体、電子デバイス、電子材料等の購入・販売、保守サービス及びIC設計を行っております。2023/11/10 13:05
「プリント配線板事業」は、プリント配線板の製造・購入・販売を行っております。
「産業機器システム事業」は、FA・環境システム設備等の購入・販売及び保守サービスを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、同事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は203億7千9百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は11億8百万円(前年同期比13.1%減)となりました。2023/11/10 13:05
(プリント配線板事業)
当事業におきましては、中国メーカーと連携して行っている海外基板ビジネスが堅調に推移した一方で、撤退を発表した自社国内製造品の新規顧客向け受注活動を停止したため同製品の売上は減少しました。利益につきましても工場生産量減少に伴う稼働率低下により、損失が拡大しました。