6973 協栄産業

6973
2025/10/15
時価
123億円
PER 予
13.73倍
2010年以降
赤字-97.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.22-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
4.57%
ROA 予
2.36%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)12,476,21426,822,23140,250,82054,834,223
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△209,407106,8535,776246,499
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2018/06/27 12:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「製造部門」は、プリント配線板の生産・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/27 12:52
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
サンレッズ株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社サンレッズ株式会社は、小規模であり、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、同社は、平成30年3月30日をもって解散し、清算手続中であります。2018/06/27 12:52
#4 事業等のリスク
④為替変動の影響について
当社グループは輸出取引や国内での米ドル建取引を中心に為替リスクを負うことがあります。また、アジア地区を中心として、売上高に占める海外取引比率も拡大しており、為替リスクの影響は増加傾向にあります。為替リスクを回避する為、先物予約によるヘッジや仕入先へのドル支払によるリスク減少に努めていますが、急激な為替レートの変動がある場合には当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑤特定仕入先への依存度が高いことについて
2018/06/27 12:52
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 12:52
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計53,417,23054,920,784
セグメント間取引消去△47,262△86,560
連結財務諸表の売上高53,369,96854,834,223
(単位:千円)
2018/06/27 12:52
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/06/27 12:52
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、新たに制定したSTGビジョン(ICT技術で未来を創造するSystem Technology Groupを目指す)のもと、当期を1年目とする3か年の中期経営計画(GP2020:Growing Profit 2020)をスタートさせております。これまで培ってきた技術とサービス、そして私たちの夢を結集し、グループ総合力で事業拡大を図るため、お客様に密着した営業活動をより一層強化するとともに、広範な顧客基盤を活かし、収益機会の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は548億3千4百万円、前期に比べて2.7%の増収、営業利益は1億8千2百万円、前期に比べて29.5%の減益、経常利益は1億9千万円、前期に比べて12.9%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千2百万円、前期に比べて58.6%の増益という成績になりました。
当連結会計年度のセグメントの概況は次のとおりです。
2018/06/27 12:52
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
商事部門ICT部門製造部門
外部顧客への売上高42,938,5335,768,2766,127,41354,834,223
2018/06/27 12:52
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,177,819千円1,499,245千円
仕入高3,586,0293,275,937
2018/06/27 12:52

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