四半期報告書-第88期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識会計基準」(企業会計基準29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の半導体デバイス事業の売上高は1億2千6百万円減少し、セグメント利益は0百万円減少し、プリント配線板事業の売上高は4千2百万円減少し、セグメント利益は0百万円増加し、産業機器システム事業の売上高は4百万円増加し、セグメント利益は0百万円増加し、システム開発事業の売上高は2千4百万円増加し、セグメント利益は1千5百万円増加しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の半導体デバイス事業の売上高は1億2千6百万円減少し、セグメント利益は0百万円減少し、プリント配線板事業の売上高は4千2百万円減少し、セグメント利益は0百万円増加し、産業機器システム事業の売上高は4百万円増加し、セグメント利益は0百万円増加し、システム開発事業の売上高は2千4百万円増加し、セグメント利益は1千5百万円増加しております。