流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 50億6312万
- 2018年3月31日 -7.24%
- 46億9664万
個別
- 2017年3月31日
- 22億7510万
- 2018年3月31日 +21.65%
- 27億6772万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2019/10/01 15:23
※2 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により株式会社ユタカが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにユタカ株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。流動資産 31,672 千円 固定資産 132,109 流動負債 △227,091 固定負債 △9,500 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/10/01 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 - - 流動負債-繰延税金負債 - - 固定負債-繰延税金負債 △69,888 △12,579
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/10/01 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 - - 流動負債-繰延税金負債 △663 △2,215 固定負債-繰延税金負債 △245,339 △182,090
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は、11,286百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,075百万円増加いたしました。これは、関係会社株式の購入及び負ののれん償却額の計上などによる当該株式増価のため関係会社株式が1,493百万円増加したことなどの理由によるものであります。2019/10/01 15:23
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、4,696百万円となり、前連結会計年度末に比べ、366百万円減少いたしました。これは、不動産のプロジェクトに係る融資返済期限が1年内に到来することとなったなどの理由により一年内返済予定の長期借入金は一時的に722百万円増加をしたものの、不動産の決済等により未払金が369百万円減少したこと、及び前連結会計年度で特別利益に計上をした投資有価証券売却益に係る諸税金費用が減少したことを主要因として未払法人税等が394百万円減少したことなどの理由によるものであります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/10/01 15:23
(注1)技研興業株式会社は、平成30年1月に技研ホールディングス株式会社の子会社となり、株式移転により技研ホールディングス株式会社が当社の持分法適用関連会社となりました。そのため、前連結会計年度については技研興業株式会社の数値を記載しております。技研ホールディングス株式会社 ソレキア株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 4,004,197 2,919,172 - 5,522,267 固定負債合計 863,899 967,237 - 1,383,014
(注2)ソレキア株式会社は、当連結会計年度に株式を取得したため、持分法適用関連会社となりました。