負ののれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億7771万
- 2019年3月31日 -12.33%
- 1億5581万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。2019/10/01 15:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- のれんは、該当事項はありません。2019/10/01 15:26
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産は、住宅関連事業における不動産売却等に伴う課税所得見込みを考慮した結果、回収可能と判断しました。2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/10/01 15:26
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 評価性引当額の増減 7.6 9.4 のれん償却額及び負ののれん償却額 △0.6 △0.7 税効果会計対象外の未実現利益の消去等 △2.5 △2.4 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/10/01 15:26
当連結会計年度の経営成績は、売上高は、7,738百万円と前年同期に比べ389百万円(4.8%)減少しましたが、固定費等のコストの削減により、営業利益は、712百万円と前年同期に比べ44百万円(6.6%)増加しました。経常利益は、前年同期に生じていたソレキア株式会社の持分法適用関連会社化に係る負ののれんがなかったことにより、965百万円と前年同期に比べ117百万円(10.8%)減少、親会社株主に帰属する当期純利益は、377百万円と前年同期に比べ246百万円(39.5%)の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件に該当すると判定されたため、その判定をもって有効性の判定に代えております。2019/10/01 15:26
(6)負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。