売上高
連結
- 2019年3月31日
- 77億3848万
- 2020年3月31日 +1.49%
- 78億5352万
個別
- 2019年3月31日
- 7億703万
- 2020年3月31日 +9%
- 7億7066万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,784,573 3,834,875 5,960,956 7,853,522 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 235,960 688,465 982,468 1,007,697 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントにつきましては、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、事業の業績を評価し、また経営資源の配分など、定期的に検討を行う対象となっております。なお、「製造供給事業」「住宅関連事業」「投資・流通サービス事業」を報告セグメントとしております。「製造供給事業」は、プラスチック押出機、土木試験機、ATM筐体等、各種容器類、プリント基板等及び地中掘削用ドリル、マシン等の製造販売を行っております。「住宅関連事業」は、ログハウスの設計・施工・監理、販売用不動産の販売、不動産の賃貸、マンションの建築及び販売、住宅の防蟻、防水、断熱工事等を行っております。「投資・流通サービス事業」は、投資再生支援、パソコン周辺機器、部品及びソフト等の販売等を行っております。2020/06/29 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
Stensele Sag i Storuman ABほか3社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/29 9:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 9:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、一般の取引条件と同様に決定しております。2020/06/29 9:08 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 9:08
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 8,544,295 8,718,914 セグメント間取引消去 △805,808 △865,392 連結財務諸表の売上高 7,738,486 7,853,522
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/29 9:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/29 9:08
当連結会計年度の経営成績は、売上高は、7,853百万円と前年同期に比べ115百万円(1.5%)増加し、売上高の増加及び固定費等のコストの削減により、営業利益は、932百万円と前年同期に比べ220百万円(30.9%)増加しました。経常利益は、営業利益の増加及び持分法投資利益が増加をしたため、1,290百万円と前年同期に比べ325百万円(33.7%)増加しました。他方で、所有している株式の株価が下落をした結果、当連結会計年度において投資有価証券評価損を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は、306百万円と前年同期に比べ71百万円(18.9%)の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/06/29 9:08
当社グループは、東京都その他の地域において、賃貸等不動産を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は134,428千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は138,682千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/29 9:08
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 9:08
技研ホールディングス㈱ ソレキア㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 9,455,313 10,008,698 20,862,581 24,213,392 税金等調整前当期純利益金額 681,219 1,097,146 760,831 1,079,544
(注)1.㈱ラピーヌは、当連結会計年度に株式を取得したため、持分法適用関連会社となりました。㈱協和コンサルタンツ ㈱ラピーヌ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 5,917,691 6,455,268 - 8,654,656 税金等調整前当期純利益金額 211,920 245,730 - △1,500,916
2.㈱ラピーヌは2月決算であり、当連結会計年度の数値は、令和2年2月の数値を記載しております。