半期報告書-第83期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日
令和6年12月26日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
地方銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の元本の額 3,977,500千円
弁済期限 令和11年12月28日
担保の内容 所有不動産に対する根抵当権4,500,000千円(第1順位)
(4) 財務上の特約の内容
① 各事業年度の通期の決算期における連結損益計算書に示される税金等調整前当期純利益を2期連続して
損失としないこと。
② 各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の
決算期の末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
③ 各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表における投資有価証券の保有金額を純資産の部の金
額以下にすること。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日
令和6年12月26日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
地方銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の元本の額 3,977,500千円
弁済期限 令和11年12月28日
担保の内容 所有不動産に対する根抵当権4,500,000千円(第1順位)
(4) 財務上の特約の内容
① 各事業年度の通期の決算期における連結損益計算書に示される税金等調整前当期純利益を2期連続して
損失としないこと。
② 各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の
決算期の末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
③ 各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表における投資有価証券の保有金額を純資産の部の金
額以下にすること。