フジテック(6406)ののれん - 北米の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6億8900万
- 2014年3月31日 +4.06%
- 7億1700万
- 2015年3月31日 -4.46%
- 6億8500万
- 2016年3月31日 -19.85%
- 5億4900万
- 2017年3月31日 -22.04%
- 4億2800万
- 2018年3月31日 -25.47%
- 3億1900万
- 2019年3月31日 -33.23%
- 2億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/27 15:03
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。2025/06/27 15:03
(チ)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~14年間の定額法により償却を行っています。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 重要な減損損失は以下の通りです。2025/06/27 15:03
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) インド ― のれん 464
Express Lifts Limited(現 Fujitec Express Limited)の株式取得により生じたのれんについて、割引率の見直し等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを15.2%で割り引いて算定しています。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/27 15:03
前連結会計年度および当連結会計年度 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5) その他取引の概要に関する事項2025/06/27 15:03
北米の事業拠点であるフジテックカナダおよびEEVI社をフジテックアメリカの傘下に置くことで、北米地域での統括管理機能の強化を図ります。
2.実施する会計処理の概要