- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
調整額△73百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2013年4月1日 至 2014年3月31日)
2014/06/25 11:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△161百万円は、セグメント間の取引消去25百万円およびたな卸資
産の調整額△187百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△18,368百万円は、セグメント間の取引消去△18,192百万円およびたな卸資産の
調整額△175百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/06/25 11:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2014/06/25 11:41- #4 業績等の概要
受注残高は、国内では、新設事業の伸長により、406億92百万円(前連結会計年度末比7.4%増)となり、海外では、主に東アジアでの増加により、1,031億88百万円(同45.2%増)となりました。この結果、受注残高合計は、1,438億81百万円(同32.0%増)となりました。なお、海外受注残高は為替変動による影響を除くと、実質18.4%増となっています。
損益面では、営業利益は日本、東アジアでの増益により128億71百万円(前期比40.3%増)、経常利益は金融収支の増加、為替差益および受取賃貸料の計上により141億87百万円(同40.9%増)となりました。特別損益の純額は、主に海外生産の再編に伴う退職特別加算金の計上により、2億3百万円の損失となり、税金等調整前当期純利益は139億84百万円(同42.3%増)となりました。税金費用は前期に比べ13億70百万円増加した結果、当期純利益は76億64百万円(同39.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2014/06/25 11:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前期比26億25百万円増加して、199億38百万円となり、売上高に対する割合(売上高販管費率)は1.1ポイント減少して、13.6%となりました。
以上の結果、営業利益は、128億71百万円(前期比40.3%増)となりました。
③営業外損益
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