- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去2百万円およびたな卸資産の調整額△2百万円が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/14 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/11/14 10:26
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
なお、これによる当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
2016/11/14 10:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受注残高は、国内受注残高607億73百万円(前連結会計年度末比9.6%増)、海外受注残高1,300億53百万円(同7.0%減)となり、合計で1,908億27百万円(同2.3%減)となりました。海外受注残高は為替変動による影響を除くと、実質1.3%増となっています。
損益面では、営業利益は日本、北米での増益に対し、東アジアでの減益により66億66百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益は円高による為替差損の増加により、65億20百万円(同11.4%減)となりました。税金等調整前四半期純利益は、64億95百万円(同11.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億89百万円(同5.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2016/11/14 10:26