純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1004億600万
- 2017年3月31日 +3.43%
- 1038億4700万
- 2018年3月31日 +7.68%
- 1118億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 483億5000万
- 2017年3月31日 +7.59%
- 520億2100万
- 2018年3月31日 +9.86%
- 571億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/30 14:10
当連結会計年度末における総資産額は、1,832億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ102億10百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が41億7百万円、受取手形及び売掛金が29億55百万円、投資有価証券の新規取得や株価上昇による評価額が増加したことによります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 増減 総資産額 (百万円) 173,007 183,218 10,210 純資産額 (百万円) 103,847 111,822 7,974 自己資本比率 (%) 53.5 54.8 ― 1株当たり純資産額 (円) 1,148.36 1,243.46 95.10
負債合計は、前連結会計年度末に比べ22億35百万円増加し、713億96百万円となりました。これは主に、工事損失引当金が12億57百万円、未払法人税が4億95百万円の減少に対し、支払手形及び買掛金が10億2百万円、前受金が30億39百万円、増加したことによります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2022/06/30 14:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの…移動平均法による原価基準 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/30 14:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前事業年度491百万円、455千株、当事業年度373百万円、346千株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は当期の損益として処理しています。2022/06/30 14:10
在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円換算し、収益および費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。
なお、在外子会社等の決算日から連結決算日までの間に為替相場に重要な変動があった場合には、在外子会社等の貸借対照表項目を連結決算日の為替相場で円貨に換算しています。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2022/06/30 14:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/06/30 14:10
項目 前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 103,847 111,822 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 11,283 11,457 (うち新株予約権) (百万円) (61) (61)