- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
調整額△127百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2022/06/30 14:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△109百万円は、セグメント間の取引消去△0百万円およびたな卸
資産の調整額△109百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△22,237百万円は、セグメント間の取引消去△22,019百万円およびたな卸資産の
調整額△218百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/06/30 14:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2022/06/30 14:10- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
2019年3月期連結ベースで、売上高1,700億円、営業利益103億円、営業利益率6%を目指します。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/06/30 14:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注残高は、国内受注残高604億30百万円(前連結会計年度末比5.6%増)、海外受注残高は、東アジアで増加し、1,391億71百万円(同9.1%増)となり、合計で1,996億2百万円(同8.0%増)となりました。なお、海外受注残高は為替変動による影響を除くと、実質7.7%増となっています。
損益面では、営業利益は東アジアでの減益により、106億65百万円(前期比15.9%減)、経常利益は、119億11百万円(同9.1%減)となりました。税金等調整前当期純利益は118億11百万円(同9.5%減)となり、法人税等および非支配株主に帰属する当期純利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は、88億57百万円(同3.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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