無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 40億2900万
- 2019年3月31日 -3.85%
- 38億7400万
個別
- 2018年3月31日
- 9億4800万
- 2019年3月31日 -1.58%
- 9億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2022/06/30 14:16 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。2022/06/30 14:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 無形固定資産の資産「その他」 ― 〃 0 〃 計 0 〃 1 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2022/06/30 14:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建設仮勘定 ― 〃 1 〃 無形固定資産の資産「その他」 1 〃 26 〃 計 80 〃 121 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/30 14:16
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入れ・払戻しの純額12億27百万円、有形固定資産の取得28億48百万円の支出に対し、投資有価証券の売却や利息及び配当金の受取などにより、21億60百万円の支出(前期比31億85百万円の支出減)となりました。主な要因は、投資有価証券の取得による支出が前期比12億31百万円、無形固定資産の取得による支出が3億56百万円の支出減少に対し、投資有価証券の売却による収入が9億4百万円、増加したことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/30 14:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っています。2022/06/30 14:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2022/06/30 14:16