受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 27億9600万
- 2019年3月31日 +19.38%
- 33億3800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2022/06/30 14:16前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形割引高 135百万円 ―百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産額は、1,846億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億86百万円増加しました。これは主に、投資有価証券の売却や株価下落による評価額の減少に対し、現金及び預金が23億87百万円、受取手形及び売掛金が12億68百万円、増加したことによります。2022/06/30 14:16
負債合計は、前連結会計年度末に比べ85百万円増加し、707億67百万円となりました。これは主に、工事損失引当金が12億61百万円の減少に対し、電子記録債務が6億71百万円、退職給付に係る負債が6億36百万円、増加したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/30 14:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社は与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。連結子会社においても、同様の管理を行っています。また、当社グループがグローバルに事業を展開していることから生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握し、取引先との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。