役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8100万
- 2020年3月31日 +8.64%
- 8800万
個別
- 2019年3月31日
- 8100万
- 2020年3月31日 +8.64%
- 8800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりです。2022/06/30 14:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,310 〃 1,393 〃 役員賞与引当金繰入額 81 〃 88 〃 退職給付費用 539 〃 539 〃 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しています。2022/06/30 14:19 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 14:19
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,878 1,882 1,878 1,882 役員賞与引当金 81 88 81 88 工事損失引当金 3,298 4,984 5,434 2,848 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法または総平均法による原価基準
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用していますが、一部の在外連結子会社は定額法を採用しています。
ただし、当社では、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~20年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2022/06/30 14:19 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しています。2022/06/30 14:19