その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 22億
- 2020年3月31日 -45.73%
- 11億9400万
個別
- 2019年3月31日
- 22億
- 2020年3月31日 -45.73%
- 11億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額 (単位:百万円)2022/06/30 14:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 税効果調整前 △1,423 △1,457 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額 (単位:百万円)2022/06/30 14:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △613 △1,330 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 14:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △957 〃 △505 〃 固定資産圧縮積立金 △11 〃 △21 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 14:19
(注) 1.評価性引当額が870百万円減少しています。この減少の主な内容は、連結子会社フジテック アメリカ INC.において将来の課税所得の見込み等により、回収可能と判断した部分が増加したことにしたよるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △957 〃 △505 〃 子会社受取配当金 △38 〃 △45 〃
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度に比べ40億99百万円増加し、748億66百万円となりました。これは主に、短期借入金が6億91百万円、工事損失引当金が5億11百万円、前受金が22億40百万円、増加したことによります。2022/06/30 14:19
純資産額は、1,187億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億91百万円増加しました。これは主に、その他有価証券評価差額金が10億5百万円、為替換算調整勘定が9億35百万円の減少に対し、利益剰余金が62億68百万円の増加によります。
また、当連結会計年度末の自己資本比率は55.2%(前連結会計年度末0.5ポイント減)となり、1株当たり純資産額は、1,318.59円(同47.31円増)となりました。