のれん
連結
- 2022年3月31日
- 12億2700万
- 2022年12月31日 +39.2%
- 17億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/10 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当事者間の合意により非開示とさせていただきます。2023/02/10 15:04
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2023/02/10 15:04
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 2,472 百万円 2,686 百万円 のれんの償却額 92 百万円 77 百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 15:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記、損益計算書関係のその他の要素(連結)
- 重要な減損損失は以下の通りです。2023/02/10 15:04
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 英国 ― のれん 1,035
Amalgamated Lifts Limitedの株式取得により生じたのれんについて、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.3%で割り引いて算定しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期連結累計期間の業績は、売上高は増加しましたが、日本および東アジアで営業利益が減少し、前年同四半期比で増収減益となりました。円安による為替差益の増加で営業外収支が増加したにも関わらず、営業利益の減少により、経常利益は減少しました。税金等調整前四半期純利益は、英国子会社ののれんの減損損失計上などで減少しました。2023/02/10 15:04
以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減少しました。