建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億1532万
- 2018年3月31日 +227.26%
- 3億7740万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~38年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社使用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を基礎とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合には、残価保証額)とする定額法2018/06/25 9:02 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/25 9:02
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 1,088千円 78千円 構築物 577千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/25 9:02
担保付き債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 原材料及び貯蔵品 282,426千円 (-) 408,802千円 (-) 建物 42,581千円 (6,641千円) 33,573千円 (5,344千円) 機械及び装置 0千円 (0千円) 0千円 (0千円)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物・・・テント倉庫(4棟)86,020千円
構築物・・・第四工場アスファルト・コンクリート舗装11,308千円
機械及び装置・・・Y軸仕様NC旋盤12,572千円、気密試験機10,530千円、ハンドル耐久開閉試験機5,320千円
工具、器具及び備品・・・測定顕微鏡4,248千円
リース資産・・・ネスラック4,838千円、主軸移動形CNC旋盤22,890千円2018/06/25 9:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、853百万円増加して3,982百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加41百万円、商品及び製品の増加571百万円および原材料及び貯蔵品の増加142百万円によるものです。2018/06/25 9:02
固定資産は、前事業年度末に比べて、778百万円増加して4,752百万円となりました。これは主に、建物(純額)の増加262百万円および建設仮勘定の増加434百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、1,631百万円増加して8,735百万円となりました。