- 6495
- 2026/09/02
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 69.83倍
- 2010年以降
- 赤字-1227.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.21-6.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 2.02%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産、建設仮勘定であります。2018/06/25 9:02
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、853百万円増加して3,982百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加41百万円、商品及び製品の増加571百万円および原材料及び貯蔵品の増加142百万円によるものです。2018/06/25 9:02
固定資産は、前事業年度末に比べて、778百万円増加して4,752百万円となりました。これは主に、建物(純額)の増加262百万円および建設仮勘定の増加434百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、1,631百万円増加して8,735百万円となりました。 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
主力製品であるLPガス容器用弁について老朽化した現有設備の一新と生産効率向上による更なる収益改善を目的として、加工・組立・完成検査・封函までの一貫ライン新設を決断し、それに係る総額10億円(うち、当事業年度において256百万円を建設仮勘定として支出)の設備投資を計画しております。
なお、当初、平成30年3月の稼働を目標としておりましたが、加工機および組立機の調整に時間を要し、本格稼動は平成30年7月となる見込みです。
(注)1 金額には消費税等は含まれておりません。
2 主として、設備の更新及び生産の合理化を図るものであり、生産能力の著しい増加はありません。2018/06/25 9:02