建設仮勘定
個別
- 2018年3月31日
- 6億9966万
- 2019年3月31日 -99.12%
- 617万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産、建設仮勘定であります。2019/06/24 10:35
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物・・・工機棟事務所増設工事 8,041千円
機械及び装置・・・自動組立ライン 253,640千円、ボディ加工機 187,900千円、リークテスター検査装置 129,500千円、加工品ボディ投入機 42,500千円、ボディ投入搬出機 41,000千円、ボディ洗浄機 39,000千円、スクレーパコンベア 13,970千円、切粉搬出装置 13,000千円、パーツフィーダー 12,860千円
リース資産・・・CNC旋盤 21,202千円
建設仮勘定・・・ボディ投入搬出機 41,000千円、ボディ加工機 34,560千円
長期前払費用・・・従業員持株会支援信託ESOP信託報酬 20,806千円2019/06/24 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、106百万円増加して4,048百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加329百万円および原材料及び貯蔵品の増加173百万円による一方で、現金及び預金の減少269百万円および売掛金の減少106百万円、流動資産のうちその他の減少36百万円によるものです。2019/06/24 10:35
固定資産は、前事業年度末に比べて、24百万円減少して4,768百万円となりました。これは主に、機械及び装置(純額)の増加710百万円による一方で、建設仮勘定の減少693百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、82百万円増加して8,817百万円となりました。