- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/24 10:35- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は以下のとおりであります。
2019/06/24 10:35- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~38年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社使用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を基礎とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合には、残価保証額)とする定額法2019/06/24 10:35 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 土地 | 30,601千円 | -千円 |
| 合計 | 30,601千円 | -千円 |
2019/06/24 10:35 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物 | 78千円 | 6千円 |
| 機械及び装置 | 3,535千円 | 46千円 |
| 車両運搬具 | 0千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 38千円 |
| 合計 | 3,613千円 | 92千円 |
2019/06/24 10:35 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 10:35 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2019/06/24 10:35- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/24 10:35- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、106百万円増加して4,048百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加329百万円および原材料及び貯蔵品の増加173百万円による一方で、現金及び預金の減少269百万円および売掛金の減少106百万円、流動資産のうちその他の減少36百万円によるものです。
固定資産は、前事業年度末に比べて、24百万円減少して4,768百万円となりました。これは主に、機械及び装置(純額)の増加710百万円による一方で、建設仮勘定の減少693百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、82百万円増加して8,817百万円となりました。
2019/06/24 10:35- #10 製造原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 主に固定資産(機械及び装置)への振替であります。 | ― |
2019/06/24 10:35- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/24 10:35