売上高
個別
- 2019年3月31日
- 48億6025万
- 2020年3月31日 -2.84%
- 47億2209万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2020/06/26 13:57
(注) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)は、期中平均発行済株式総数に基づいて算出しております。また、従業員持株会支援信託ESOPが保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,074,870 2,265,732 3,515,335 4,722,099 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △2,753 45,060 78,204 21,809 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:57
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/26 13:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 矢崎エナジーシステム株式会社 504,420 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 昌栄機工株式会社 473,989 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の取引先への依存2020/06/26 13:57
当社の取引高は、得意先の上位3社に売上高の28.8%が集中しており、得意先の販売動向、経営成績および財政状況等が当社の財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4)減少傾向にあるLPガス関連製品の国内市場規模 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/06/26 13:57
本邦の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 顧客満足度No.1を目指します。2020/06/26 13:57
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/26 13:57
当事業年度の売上高は、黄銅弁関連製品が2,745百万円(前期比4.8%減)、鉄鋼弁関連製品が1,301百万円(前期比4.6%増)、その他101百万円(前期比12.3%減)、作業屑が573百万円(前期比6.8%減)となり、合計で4,722百万円(前期比2.8%減)となりました。
LPガス容器用弁は、上期は値上げしつつも適宜販売キャンペーンを実施し、前年同期比で増収となっておりましたが、下期は本来であれば需要期に入るところ暖冬の影響で需要が低迷し、売上高は1,868百万円(前期比2.0%減)となりました。また、バルク付属機器は、前期末に値上げ前の駆け込み需要があった反動と貯槽生産が想定よりも伸び悩んだ影響により、売上高は782百万円(前期比15.7%減)となりました。一方で、設備用は工事案件の増加と販売キャンペーンの実施により、売上高は883百万円(前期比5.1%増)となりました。また、船舶用は前期の落ち込みから復調し、売上高は280百万円(前期比73.5%増)となりました。低温弁は72百万円と前期比横ばいでしたが、その他鉄鋼弁が若干減収となり、合計で76百万円(前期比1.6%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:57
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。