売上高
個別
- 2023年3月31日
- 63億3141万
- 2024年3月31日 -2.74%
- 61億5784万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2024/06/26 15:54
(注) 1株当たり四半期(当期)純利益は、期中平均発行済株式総数に基づいて算出しております。また、従業員持株会支援信託ESOPが保有する当社株式は、1株当たり四半期(当期)純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,473,916 2,842,239 4,532,062 6,157,848 税引前四半期(当期)純利益(千円) 57,518 111,880 180,450 209,236 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/26 15:54
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/26 15:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 矢崎エナジーシステム株式会社 665,896 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 昌栄機工株式会社 558,058 高圧ガス用バルブ及び関連機器類 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の取引先への依存2024/06/26 15:54
当社の取引高は、得意先の上位3社に売上高の29.3%が集中しており、得意先の販売動向、経営成績および財政状況等が当社の財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4)減少傾向にあるLPガス関連製品の国内市場規模 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 15:54
(注)単一セグメントであるため、セグメント別の収益の内訳は記載しておりません。主な財又はサービス 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他 96,609 屑売上高 1,057,902 顧客との契約から生じる収益 6,331,411 外部顧客への売上高 6,331,411
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/06/26 15:54
本邦の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 顧客満足度No.1を目指します。2024/06/26 15:54
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、原材料価格の高止まりが続いており、また、労務費や外注費等が上昇したため収益が圧迫されましたが、生産の効率化および経費削減を徹底させ原価低減に努めてまいりました。2024/06/26 15:54
当事業年度の売上高は、製品および商品の売上高は黄銅弁関連製品が3,724百万円(前期比0.1%減)、鉄鋼弁関連製品が1,458百万円(前期比0.7%増)、その他94百万円(前期比2.3%減)と、おおよそ前期並みとなりました。一方で、屑売上高は効率性を考慮して一部部品の外注化を図ったため切削屑の発生が減少し880百万円(前期比16.8%減)となり、売上高は合計で6,157百万円(前期比2.7%減)となりました。
製品商品売上高のうち、LPガス容器用弁は交換需要のボトムに当たりましたが、前期の値上げ交渉の結果もあり2,791百万円(前期比0.4%増)、バルク付属機器は交換需要の増加により992百万円(前期比5.5%増)、車載用は前期減少していたタンクコンテナ用バルブの増加により231百万円(前期比64.9%増)と増加しました。一方で、船舶用は当社製品が使用されている船舶建造数の減少に伴い175百万円(前年比49.9%減)と減少しました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/26 15:54
単一の製品・サービスの区分の顧客以外への売上高がないため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 15:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。