6382 トリニティ工業

6382
2026/08/25
時価
228億円
PER 予
10.39倍
2010年以降
赤字-20.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.25-0.91倍
(2010-2026年)
配当 予
4.86%
ROE 予
5.72%
ROA 予
4.29%
資料
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トリニティ工業(6382)の売上高 - 自動車部品部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
108億7687万
2013年6月30日 -74.94%
27億2573万
2013年9月30日 +108.62%
56億8637万
2013年12月31日 +51.14%
85億9440万
2014年3月31日 +35.47%
116億4314万
2014年6月30日 -78.46%
25億762万
2014年9月30日 +101.64%
50億5642万
2014年12月31日 +47.34%
74億5011万
2015年3月31日 +33.61%
99億5424万
2015年6月30日 -74.78%
25億1077万
2015年9月30日 +99.98%
50億2101万
2015年12月31日 +55.75%
78億2005万
2016年3月31日 +36.81%
106億9836万
2016年6月30日 -75.26%
26億4690万
2016年9月30日 +110.37%
55億6828万
2016年12月31日 +46.89%
81億7931万
2017年3月31日 +33.41%
109億1167万
2017年6月30日 -77.13%
24億9575万
2017年9月30日 +102.69%
50億5874万
2017年12月31日 +52.25%
77億170万
2018年3月31日 +32.5%
102億445万
2018年6月30日 -79.18%
21億2484万
2018年9月30日 +103.18%
43億1724万
2018年12月31日 +53.54%
66億2864万
2019年3月31日 +39.39%
92億3966万
2019年6月30日 -73.39%
24億5902万
2019年9月30日 +100.04%
49億1897万
2019年12月31日 +46.79%
72億2062万
2020年3月31日 +31.73%
95億1201万
2020年6月30日 -85.31%
13億9756万
2020年9月30日 +149.69%
34億8954万
2020年12月31日 +68.89%
58億9363万
2021年3月31日 +37.94%
81億2979万
2021年6月30日 -76.37%
19億2096万
2021年9月30日 +92.63%
37億26万
2021年12月31日 +50.64%
55億7391万
2022年3月31日 +33.07%
74億1714万
2022年6月30日 -77.53%
16億6674万
2022年9月30日 +110.32%
35億540万
2022年12月31日 +53.69%
53億8736万
2023年3月31日 +40.3%
75億5860万
2023年6月30日 -69.68%
22億9186万
2023年9月30日 +114.59%
49億1808万
2023年12月31日 +56.2%
76億8198万
2024年3月31日 +33.09%
102億2426万
2024年9月30日 -50.82%
50億2831万
2025年3月31日 +105.11%
103億1366万
2025年9月30日 -52.12%
49億3843万
2026年3月31日 +94.16%
95億8842万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「設備部門」は、塗装プラント、塗装機器及び産業機械の設計、製造及び販売を行っております。「自動車部品部門」は、自動車内外装部品の製造及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/18 15:05
#2 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
豊田通商株式会社9,933,800設備部門及び自動車部品部門
株式会社豊通マシナリー7,326,835設備部門
トヨタ自動車株式会社1,114,971設備部門及び自動車部品部門
2026/06/18 15:05
#3 事業の内容
当グループの事業に係る位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。
事業区分主要製品
設備部門前処理装置、電着塗装装置、塗装ブース、空調装置、乾燥炉、熱処理炉、塗装機・塗装システム等
自動車部品部門センタークラスターパネル、コンソールパネル、ドアスイッチベース、ステアリングホイール、ロッカーモール等
事業の系統図は、次のとおりであります。
0101010_001.png
2026/06/18 15:05
#4 会計方針に関する事項(連結)
④ 完成工事補償引当金
完成工事の補償による損失に備えるため、過去の売上高に対する補償損失の発生率に基づき、翌連結会計年度以降に発生する補償見積額を計上しております。
また、個別の補償工事については補償工事費の発生見込額を計上しております。
2026/06/18 15:05
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:千円)
報告セグメント合計
設備部門自動車部品部門
その他の収益---
外部顧客への売上高29,903,35110,313,66740,217,018
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、地域に分類しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円)
2026/06/18 15:05
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/18 15:05
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、事業部単位に経営資源の配分の決定及び業績評価を行うために、取締役会へ定期的に報告されているものであります。
当社は、事業部を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「設備部門」及び「自動車部品部門」の2つを報告セグメントとしております。
「設備部門」は、塗装プラント、塗装機器及び産業機械の設計、製造及び販売を行っております。「自動車部品部門」は、自動車内外装部品の製造及び販売を行っております。
2026/06/18 15:05
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、地域に分類しております。
2026/06/18 15:05
#9 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
設備部門490(38)
自動車部品部門333(4)
全社(共通)134(-)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/18 15:05
#10 研究開発活動
このほか、次世代主力商品の核となる新塗装技術の開発にも、継続して取り組んでおります。
(2)自動車部品部門
自動車内外装部品の新加飾方法、材料、意匠開発を進めておりますが、特に、高い環境性と意匠性を併せ持つ次世代の加飾技術開発に、全力をあげて取り組んでおります。
2026/06/18 15:05
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
外役員の状況
当社は、社外取締役として向山和秀の1名、社外監査役として土井彰一郎、大橋伸子の2名を選任しております。また、向山和秀、大橋伸子は上場証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
社外取締役向山和秀は、当社の取引先である豊田鉄工株式会社の業務執行者でありますが、同社との取引額は売上高の0.1%未満であります。その他、特別な利害関係はありません。
社外監査役土井彰一郎はその他関係会社であるトヨタ自動車株式会社の資材・設備調達部長であります。社外監査役大橋伸子は大橋伸子公認会計士事務所開設代表及び初穂商事株式会社社外取締役でありますが、当社との利害関係はありません。
当社において社外取締役及び社外監査役の選任については、その独立性に関する基準または方針は設けておりませんが、専門分野を含めた幅広い経験や見識に基づく客観的かつ適切な監督及び監査といった役割を期待し、選任しております。2026/06/18 15:05
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、株主重視の視点、経営効率の評価基準として総資産利益率(ROA)や自己資本利益率(ROE)、売上高営業利益率を意識した経営を進めていく考えであります。
(3)経営環境
2026/06/18 15:05
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした事業環境のもと、当社グループにおきましては、お客様のカーボンニュートラルおよびサーキュラーエコノミーの実現に積極的に貢献するとともに、設備部門では、既受注プロジェクトの着実な遂行、塗装機器の収益拡大、非自動車産業への販売拡大、新製品の開発に取り組んでまいりました。自動車部品部門では、大型成形品の生産拡大等を通じてお客様のニーズに応えるとともに、異業種を含む新たな領域への拡大や変種変量に強い柔軟な生産体制の構築に取り組んでまいりました。
これらの施策を着実に進めてまいりましたが、当社グループの当連結会計年度の売上高は389億6千万円と前年同期に比べ12億5千6百万円(3.1%減)の減収となりました。
営業利益は31億9千万円と前年同期に比べ5千4百万円(1.7%減)の減益、経常利益は37億2千8百万円と前年同期に比べ2億6百万円(5.9%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は26億8千8百万円と前年同期に比べ2億8千5百万円(11.9%増)の増益となりました。
2026/06/18 15:05
#14 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
自動車部品部門については、生産施設の拡充及び新製品切替のための金型・治具製作を中心に1,256,132千円の設備投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
2026/06/18 15:05
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高12,846,05611,255,525
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 工事契約における収益認識」の内容と同一であります。
2026/06/18 15:05
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高15,356,55613,342,512
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
2026/06/18 15:05
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4)完成工事補償引当金
完成工事の補償による損失に備えるため、過去の売上高に対する補償損失の発生率に基づき、翌事業年度以降に発生する補償見積額を計上しております。また、個別の補償工事については補償工事費の発生見込額を計上しております。
(5)退職給付引当金
2026/06/18 15:05
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,954,527千円2,262,174千円
仕入高2,445,894千円2,864,372千円
2026/06/18 15:05
#19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
INDUSTRIAL TECH SERVICES,INC.
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益39,829,994639,67738,177,600-2,292,07194,391,0862,331,9941,772,31539,121,233726,44237,065,923-2,781,752131,243,4622,637,0912,006,946
2026/06/18 15:05

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