- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
メントに帰属しない一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△373,820千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に
報告セグメントに帰属しない一般管理費)であります。
(2)セグメント資産の調整額12,809,568千円の主なものは、親会社での余資運用資金(預金)、長期
投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額12,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグ
メントに帰属しない一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 13:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更に伴う当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
2017/06/23 13:25- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更に伴う当連結会計年度において、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
2017/06/23 13:25- #5 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度の業績は、売上高は329億9千万円と前年同期に比べ2億8千万円(0.8%減)の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は18億9千4百万円と前年同期に比べ2億2千万円(13.2%増)の増益、経常利益は21億6千2百万円と前年同期に比べ2億6千6百万円(14.1%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は15億2千8百万円と前年同期に比べ2億1千1百万円(12.1%減)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/06/23 13:25- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、株主重視の視点、経営効率の評価基準として純資本利益率(ROA)や株主資本利益率(ROE)、売上高営業利益率を意識した経営を進めていく考えであります。
(3)経営環境
2017/06/23 13:25- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は前年同期に比べ2億8千万円(0.8%減)減少し、329億9千万円となりました。
営業利益は18億9千4百万円(13.2%増)となりました。売上高営業利益率は5.7%となりました。
営業外収益は、前年同期に比べ受取利息が1千7百万円(17.5%減)減少し8千万円となったことなどにより、前年同期に比べ1千7百万円(5.7%減)減少し2億8千4百万円となりました。
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