建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 6億4087万
- 2020年3月31日 +78.72%
- 11億4536万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~50年
機械及び装置 2~12年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)長期前払費用
定額法2020/06/26 9:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 9:18
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額(千円) 建物 滋賀工場本館新築工事 551,871 建設仮勘定 滋賀工場本館新築工事 310,900 滋賀工場棟耐震及び増築工事 410,183
- #3 製造原価明細書(連結)
- ※2他勘定振替高の内訳は次のとおりです。2020/06/26 9:18
項目 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物附属設備(千円) - 764 工場建替関連費用(千円) - 489 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/26 9:18
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。