6246 テクノスマート

6246
2026/06/15
時価
222億円
PER 予
14.68倍
2010年以降
3.6-32.71倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.28-1.87倍
(2010-2026年)
配当 予
5.13%
ROE 予
6.74%
ROA 予
4.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)1,698,9095,562,18410,447,45716,939,242
税引前四半期(当期)純利益(千円)27,351294,017807,0551,685,360
2022/06/27 15:27
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2022/06/27 15:27
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高
椿本興業株式会社6,101,389
D社4,691,237
(注) 当社とD社との間には、秘密保持契約が締結されているため、社名の公表は控えさせていただきます。
2022/06/27 15:27
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は19,305千円増加し、売上原価は14,891千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,414千円増加しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の前期首残高は7,289千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/27 15:27
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(注)原価総額の見積りを見直した結果、進捗度が減少し、その結果売上高も減少いたしました。そのため金額を△表示で記載しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/27 15:27
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
(単位:千円)
日本中国韓国その他合計
4,072,17611,841,368958,03667,66116,939,242
2022/06/27 15:27
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
イ 当社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
(注)「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間売上高の2%又は1億円のいずれか高い額以上の支払いを当社から受けた者をいう。
ロ 当社の主要な取引先又はその業務執行者
2022/06/27 15:27
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②売上及び損益の概況
売上高は、16,939百万円(前期比109.4%増)となりました。主な最終製品別売上高は、ディスプレイ部品関連機器が5,227百万円(前期比261.7%増)、機能性紙・フイルム関連塗工機器が6,690百万円(前期比58.3%増)、電子部品関連塗工機器が1,666百万円(前期比161.7%増)、エネルギー関連機器が2,565百万円(前期比182.7%増)となりました。売上高に占める輸出の割合は、76.0%(前期は31.8%)となりました。売上総利益は、2,466百万円(前期比73.0%増)、売上総利益率は、14.6%(前期は17.6%)となりました。販売費及び一般管理費は、823百万円(前期比40.8%増)となりました。営業利益は、1,642百万円(前期比95.5%増)、経常利益は、1,692百万円(前期比85.2%増)、当期純利益は、1,164百万円(前期比100.8%増)となりました。
③受注の概況
2022/06/27 15:27
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しています。
2022/06/27 15:27
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
一定の期間にわたり収益を認識する売上高 15,508,231千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
一定の期間にわたり履行義務を充足するにつれて収益を認識する売上高は、当事業年度末において収益総額、原価総額及び当事業年度末における進捗度を合理的に見積り金額を算定しております。なお、進捗度はインプット法によっております。
原価総額の見積りは、当事業年度末に製造中の製品の製造状況や請負契約の契約条件等を前提とし、これらに著しい変化はないものと仮定して作成しております。
しかしながら、顧客との交渉によって顧客が要求する仕様の内容が大幅に変化した場合、それによって収益総額が変動した場合、想定していなかった原価が発生した場合等により原価総額が変動した場合は、売上高が影響を受け、当社の業績を変動させる可能性があります。2022/06/27 15:27
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/27 15:27

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