純資産
個別
- 2015年3月31日
- 76億7852万
- 2016年3月31日 +2.85%
- 78億9773万
- 2017年3月31日 +5.83%
- 83億5825万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/30 10:22
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前事業年度末に比べ203,808千円減少し、1,692,978千円となりました。これは主に、未払法人税等が128,096千円及び未払消費税等が79,809千円増加したものの、支払手形が164,568千円及び買掛金が85,697千円並びに前受金が114,858千円減少したことなどによるものであります。2017/06/30 10:22
また、純資産につきましては、前事業年度末に比べ460,523千円増加し、8,358,256千円となりました。その結果、自己資本比率は83.2%となりました。
(2) 経営成績の分析 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/06/30 10:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度の当該自己株式の帳簿価額は117,180千円、株式数は420,000株であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 10:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 629円71銭 666円49銭 1株当たり当期純利益金額 30円08銭 37円83銭
2.1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資 産管理サービス信託銀行(信託E口)が保有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しており ます。