売上高
個別
- 2016年3月31日
- 43億6086万
- 2017年3月31日 -5.62%
- 41億1582万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/30 10:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 954,955 1,888,235 2,992,828 4,115,823 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 68,863 165,415 478,891 639,428 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/30 10:22
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,097,994 2,262,867 4,360,862
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/30 10:22
- #4 業績等の概要
- 一方で海外におきましては、年度前半は英国のEU離脱などの不安定要因があったものの、大きなサプライズとなった米国の大統領選挙の結果を受けて、全般的には世界的に景気状況に改善の兆しが現れつつあります。2017/06/30 10:22
このような環境のもと、当事業年度における売上高は、前年比5.6%減の4,115,823千円(うち輸出1,060,577千円 全売上高の25.8%)と2年連続の減収となりました。なお、機種分類別の内訳と致しましては、木工機械については大型案件の堅調な需要があり、前年比30.0%増の2,728,073千円(うち輸出673,860千円)となりましたが、工作機械については海外市場の落ち込みや航空機関連等の低迷により、前年比38.7%減の1,387,750千円(うち輸出386,717千円)となりました。
しかしながら損益面では、生産性の向上などにより営業利益524,688千円(前年度は498,077千円)、経常利益579,365千円(前年度は518,540千円)、当期純利益474,426千円(前年度は377,335千円)となり、それぞれ2年ぶりの増益となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 3.最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2017/06/30 10:22
4.上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2017/06/30 10:22
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,728,073 1,387,750 4,115,823