売上高
個別
- 2017年3月31日
- 41億1582万
- 2018年3月31日 -2.69%
- 40億526万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/29 12:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 582,843 1,183,623 2,313,188 4,005,263 税引前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △72,253 △73,690 219,723 518,333 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 12:54
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,728,073 1,387,750 4,115,823
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 12:54
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新設住宅着工動向につきましても、長く続く低金利政策や雇用動向が安定している事もあり、年率換算にて百万戸近い堅調な動向を示しております。2018/06/29 12:54
このような事業環境のもとにおいて、当社におきましては、国内外共に、受注状況は順調に推移致しましたが、前年度後半の景気低迷傾向や各種資材の長納期化などが影響し、当事業年度における売上高は、前年比2.7%減の4,005,263千円(前年度は4,115,823千円)とわずかながらも3年連続の減収となりました。なお、売上を構成する機種分類別の内訳は、木工機械が前年比3.1%減の2,642,387千円(うち輸出462,477千円)、工作機械が前年比1.8%減の1,362,875千円(うち輸出679,237千円)とそれぞれ全般的には微減傾向ながらも、工作機械の輸出につきましては、小型液晶産業向けへの好調な需要により、前年比75.6%増と伸張しました。
それに伴い損益面では、営業利益387,301千円(前年度は524,688千円)、経常利益431,586千円(前年度は579,365千円)、当期純利益425,238千円(前年度は474,426千円)となり、それぞれ2年振りの減益となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 12:54
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,642,387 1,362,875 4,005,263