売上高
個別
- 2018年3月31日
- 40億526万
- 2019年3月31日 +85.76%
- 74億4030万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/28 9:32
(注)当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,107,104 3,250,598 5,378,662 7,440,303 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 293,273 1,014,584 1,497,185 1,913,063 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 9:32
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,642,387 1,362,875 4,005,263
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:32
損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/28 9:32
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、工作機械につきましては、日本工作機械工業会による2018年の暦年受注は前年比10%増の1兆8,157億円と2年連続過去最高を記録しました。2019/06/28 9:32
このような事業環境のもとにおいて、顧客の新工場建設などの大型案件のおかげもあり総じて仕事量に恵まれ、また各種資材の長納期化に対しての適切な対策を講じた事も奏功した結果、売上高につきましては木工機械が前年比84.6%増の4,877,565千円(うち輸出1,139,709千円)、工作機械が前年比88.0%増の2,562,738千円(うち輸出1,792,943千円)となり、これを合計しますと前年比85.8%増の7,440,303千円(前年度は4,005,263千円)と4年ぶりの増収となりました。
これに伴い損益面では、営業利益1,840,000千円(前年度は387,301千円)、経常利益1,922,393千円(前年度は431,586千円)、当期純利益1,500,441千円(前年度は425,238千円)となり、それぞれ2年振りの増益となるとともに、営業利益と経常利益につきましては、27年振りに過去最高を更新する事が出来ました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2019/06/28 9:32
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 4,877,565 2,562,738 7,440,303