売上高
個別
- 2022年3月31日
- 41億7531万
- 2023年3月31日 -1.03%
- 41億3250万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/30 10:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 652,125 1,940,636 2,650,898 4,132,500 税引前四半期(当期)純利益(千円) 21,359 160,859 180,307 515,994 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 10:27
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,926,576 1,248,737 4,175,313
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 10:27
損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/30 10:27
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報主要製品 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,175,313 4,132,500
当社との事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/30 10:27
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、国内の顧客業界に対しては、自給率の回復傾向が鮮明となるとともに低炭素型社会の構築への効果が期待されます国産木材の公共建築物などへの有効活用の提案を図ると共に、顧客工場の省力化に関する技術開発を推進して参りました。また海外の顧客業界に対しては、出張活動の再開による営業提案並びに顧客サービスを積極的に展開すると共に、DXに伴う対応として据付作業などのオンラインミーティングも併せて展開をして参りました。2023/06/30 10:27
その結果として、当期の売上高につきましては、諸資材の長納期化などが影響したことにより前年比1.0%減の41億3250万円と、4年連続の減収となりました。なお、機種別の内訳としましては、木工機械は前年比11.2%減の25億9811万円、工作機械は前年比22.9%増の15億3438万円となっております。
しかしながら、顧客に対して付加価値の高い商品提案を行い続けた結果、損益面では営業利益4億3758万円(前年度は3億2878万円)、経常利益5億1599万円(前年度は4億5236万円)、当期純利益は3億7701万円(前年度は3億3619万円)と、それぞれ2年振りの増益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2023/06/30 10:27
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,598,119 1,534,381 4,132,500 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/30 10:27
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、 注記事項 (収益認識関係)に記載しております。