営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 3億2878万
- 2023年3月31日 +33.09%
- 4億3758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果として、当期の売上高につきましては、諸資材の長納期化などが影響したことにより前年比1.0%減の41億3250万円と、4年連続の減収となりました。なお、機種別の内訳としましては、木工機械は前年比11.2%減の25億9811万円、工作機械は前年比22.9%増の15億3438万円となっております。2023/06/30 10:27
しかしながら、顧客に対して付加価値の高い商品提案を行い続けた結果、損益面では営業利益4億3758万円(前年度は3億2878万円)、経常利益5億1599万円(前年度は4億5236万円)、当期純利益は3億7701万円(前年度は3億3619万円)と、それぞれ2年振りの増益となりました。
財政状態につきましては、当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ7億2033万円増加し、132億7763万円となりました。