売上高
個別
- 2024年3月31日
- 54億8689万
- 2025年3月31日 +0.85%
- 55億3370万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2025/06/30 9:57
(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 425,555 1,769,170 3,502,528 5,533,700 税引前中間(当期)(四半期)純利益又は税引前中間(四半期)純損失(△)(千円) △31,734 308,534 653,367 1,035,927 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 9:57
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 4,083,766 1,403,132 5,486,899
(1)売上高 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/30 9:57
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報主要製品 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 5,486,899 5,533,700
当社の事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/30 9:57
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、工作機械関連については、日本工作機械工業会が発表した2024年度の受注額は、アジア諸国からの需要が堅調に推移したことなどにより、前年同月比3.9%増の1兆5,097億円と2年連続の増加となりました。2025/06/30 9:57
このような事業環境のもと、当期の売上高につきましては、55億3,370万円(前年度は54億8,689万円)とわずかながらも2年連続の増収となりました。なお、機種別の内訳としましては、木工機械は42億376万円(前年度は40億8,376万円)、工作機械は13億2,993万円(前年度は14億313万円)となっております。
また損益面では、働き方改革に対応した工場稼働率の平準化及び内製化を推進したことにより、営業利益10億2,421万円(前年度は7億7,258万円)、経常利益10億8,656万円(前年度は8億4,401万円)、当期純利益は7億4,388万円(前年度は6億1,870万円)とそれぞれ3年連続の増益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2025/06/30 9:57
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 4,203,761 1,329,938 5,533,700 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/30 9:57
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、 注記事項 (収益認識関係)に記載しております。