- 6346
- 2026/09/28
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 19.35倍
- 2010年以降
- 赤字-26.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.24-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 8億4401万
- 2025年3月31日 +28.74%
- 10億8656万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬(金銭報酬)2025/06/30 9:57
業績連動報酬は、事業年度毎に企業を成長・発展させる事への対価として、経営内容や経済情勢も考慮した上で、当期の業績指標である経常利益に応じた範囲にて、その総額を四半期決算毎に随時見直しながら、通期決算時に取締役会において役員賞与として最終決定後、各取締役の職責や役位に応じて個人別に金額を配分した上で、毎年6月に開催される株主総会終了後に支給する。
c.譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当期の売上高につきましては、55億3,370万円(前年度は54億8,689万円)とわずかながらも2年連続の増収となりました。なお、機種別の内訳としましては、木工機械は42億376万円(前年度は40億8,376万円)、工作機械は13億2,993万円(前年度は14億313万円)となっております。2025/06/30 9:57
また損益面では、働き方改革に対応した工場稼働率の平準化及び内製化を推進したことにより、営業利益10億2,421万円(前年度は7億7,258万円)、経常利益10億8,656万円(前年度は8億4,401万円)、当期純利益は7億4,388万円(前年度は6億1,870万円)とそれぞれ3年連続の増益となりました。
財政状態につきましては、当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ815万円減少し、145億1,819万円となりました。これは主に、製品が増加したものの、現金及び預金が減少したことなどによるものであります。