- 4543
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆5148億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 11.13-46.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.25-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 11.62%
- ROA 予
- 8.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 886億2900万
- 2024年3月31日 -0.12%
- 885億1900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.IFRSに基づく金額を記載しております。2024/06/27 10:36
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計です。なお、使用権資産は各項目に含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。2024/06/27 10:36
(単位:百万円) 建設仮勘定 増加額 新棟及び医薬品生産設備(甲府) 7,866百万円 医薬品生産設備(富士宮) 5,695百万円 医療機器生産設備(甲府) 2,240百万円 医療機器生産設備(愛鷹) 1,701百万円 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 減価償却2024/06/27 10:36
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却しております。土地及び建設仮勘定は償却しておりません。
有形固定資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりです。 - #4 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において、血液・細胞テクノロジーカンパニーに属する一部生産設備の使用の中止を決定したことにより、減損損失1,860百万円を計上しております。2024/06/27 10:36
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、その価値はゼロとしております。建設仮勘定について認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
(2) 一部の開発の中止