建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 329億7300万
- 2026年3月31日 +90.48%
- 628億800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 事業に影響を及ぼす気候関連リスク2026/06/23 11:38
事業に影響を及ぼす気候関連機会リスク リスクの内容 物理的リスク 自然災害が発生した場合の建物・設備・在庫への被害、操業の一時停止により製品の供給に支障が生じた場合の機会損失 慢性的な気温上昇や水不足によるエネルギーコストの増加、労働生産性の低下、操業に一時的な支障が生じた場合の機会損失 社会インフラである医療体制が自然災害の影響を受けた場合の特定製品に対する需要の急増、医療体制の機能低下・停滞が長期化した場合の収益への影響
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。2026/06/23 11:38
(単位:百万円) 医療機器生産設備(甲府) 3,094 建物 増加額 新棟及び医薬品生産設備(甲府) 27,124 本社移転に伴う内装工事(本社) 1,958 医薬品生産設備(富士宮) 1,259 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る純損益で認識された金額は以下のとおりです。2026/06/23 11:38
⑤ キャッシュ・アウトフローの合計額(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 365 365 建物及び構築物を原資産とするもの 5,270 6,510 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,537 1,677
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は以下のとおりです。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 11:38
・建物及び構築物 3~60年
・機械装置及び運搬具 4~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 11:38
建物 3~50年
機械及び装置 4~15年