三精テクノロジーズ(6357)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 7373万
- 2015年6月30日 -74.7%
- 1865万
- 2016年6月30日 +34.21%
- 2503万
- 2017年6月30日 +11.96%
- 2803万
- 2018年6月30日 -0.31%
- 2794万
- 2019年6月30日 +13.59%
- 3174万
- 2020年6月30日 -78.51%
- 682万
- 2021年6月30日 +20.92%
- 824万
- 2022年6月30日 +229.75%
- 2719万
- 2023年6月30日 +17.03%
- 3182万
- 2024年6月30日 -4.56%
- 3037万
- 2025年6月30日 -1.3%
- 2998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/10 15:09
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを収益の認識時期に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社の事業においては、遊戯機械分野では国内外で受注環境が回復しており、新設ライドや補修部材の需要増加に繋がっている上、舞台機構分野でもコンサートや大型イベントが相次いで再開され、仮設舞台装置の需要が盛り上がっています。2023/08/10 15:09
この結果、売上高は10,184百万円(前年同期比47.8%増)、営業損失は188百万円(前年同期は営業損失924百万円)、経常損失は125百万円(前年同期は経常損失825百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は167百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失646百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。