三精テクノロジーズ(6357)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億2888万
- 2015年9月30日 -60%
- 5155万
- 2016年9月30日 +5.1%
- 5418万
- 2017年9月30日 +16.53%
- 6313万
- 2018年9月30日 -4.65%
- 6020万
- 2019年9月30日 +5.26%
- 6336万
- 2020年9月30日 -56.66%
- 2746万
- 2021年9月30日 +13.17%
- 3107万
- 2022年9月30日 +111.95%
- 6586万
- 2023年9月30日 +16.88%
- 7698万
- 2024年9月30日 -11.94%
- 6779万
- 2025年9月30日 -11.81%
- 5978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/10 9:46
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを収益の認識時期に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社事業においては、遊戯機械では国内外での受注環境が回復し新設ライドや補修部材の需要が伸びている他、舞台機構では行動制限の緩和によりコンサートやイベントが本格的に再開したことで仮設舞台装置の需要が回復しています。2023/11/10 9:46
この結果、売上高は23,375百万円(前年同期比34.6%増)、営業利益は523百万円(前年同期は営業損失616百万円)、経常利益は609百万円(前年同期は経常損失510百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は247百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失495百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。