ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 8154万
- 2014年3月31日 +42.37%
- 1億1609万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(一部事業所については定額法)によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2014/06/30 9:46 - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- ※5 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2014/06/30 9:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 6千円 ― その他(ソフトウエア) 7,949千円 ― 計 11,457千円 4,651千円 - #3 研究開発活動
- 〈舞台機構部門〉2014/06/30 9:46
可動スピードが速く制御しやすい「高性能マシン」が、導入済の劇場から好評を得ているため、更に性能を高める開発を行っております。一方で、廉価型とはいえ性能水準の高い「標準マシン」も開発し、お客様のニーズに幅広く対応できる製品の試験を行っております。また、自社開発したソフトウエアを組込んだ「舞台制御基幹システム」の開発も完了し、今年度工事予定の市民会館に導入する予定であります。
併せて、携帯電話の電波を高い精度で抑止できる装置も開発し、劇場をはじめ外部との遮断が必要な場所で、稼働を開始しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(一部事業所については定額法)によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外連結子会社は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 9:46