売上高
連結
- 2013年9月30日
- 85億183万
- 2014年9月30日 +11.15%
- 94億4946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費増税に伴う駆け込み需要の反動等あったものの、緩やかな回復傾向が続きました。2014/11/14 9:56
このような環境下、当社グループは舞台機構・遊戯機械・昇降機・特殊美術分野で業績の向上に注力してまいりました。この結果、売上高は遊戯機械事業や舞台機構事業の伸びを主体に9,449百万円(前年同期比11.1%増)となり、営業利益は増収効果や改修工事での好採算案件の寄与等により315百万円(同88.2%増)、経常利益は419百万円(同57.6%増)となり、特別損益では不動産売却により売却損20百万円が生じたものの、投資有価証券を売却したことにより171百万円の利益を計上したため四半期純利益は313百万円(前年同四半期は四半期純損失28百万円)と前年同期と比較し改善いたしました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。