- 6357
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.29-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 9:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結累計期間において、不動産を売却したことにより、「運営管理関連」の資産の額が前連結会計年度末と比較して1,015,905千円減少しております。2014/11/14 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費増税に伴う駆け込み需要の反動等あったものの、緩やかな回復傾向が続きました。2014/11/14 9:56
このような環境下、当社グループは舞台機構・遊戯機械・昇降機・特殊美術分野で業績の向上に注力してまいりました。この結果、売上高は遊戯機械事業や舞台機構事業の伸びを主体に9,449百万円(前年同期比11.1%増)となり、営業利益は増収効果や改修工事での好採算案件の寄与等により315百万円(同88.2%増)、経常利益は419百万円(同57.6%増)となり、特別損益では不動産売却により売却損20百万円が生じたものの、投資有価証券を売却したことにより171百万円の利益を計上したため四半期純利益は313百万円(前年同四半期は四半期純損失28百万円)と前年同期と比較し改善いたしました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。