流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 193億2912万
- 2015年9月30日 -14.37%
- 165億5074万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/11/13 10:30
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) 1.原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産又は流動負債として繰延べております。 2.税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。なお、法人税等調整額は法人税等に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/11/13 10:30
資産の部では、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,778百万円減少し16,550百万円となりました。これは主に、電子記録債権が801百万円増加したものの、現金及び預金が1,104百万円、受取手形及び売掛金が3,260百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,563百万円減少し18,385百万円となりました。これは主に、企業結合に係る改正会計基準の適用もあり、のれんが814百万円減少したことや投資有価証券が500百万円減少したことによります。